展示会場では、国内外の食品・食材、そして厨房機器メーカー合わせて40社が出展し、自社製品のPRを行いました。日本では誰しもが知っている調味料や食材でも、まだまだ海外には知られていないものが多く、海外からの参加者や海外メディアの注目を浴びていました。また、初日2月9日の午後には、内閣府の小渕優子大臣が視察に来られました。
1時間以上に亘り熱心に視察された大臣は「とても楽しかったです。色々な日本の食材に触れることができて、勉強になりました。このように、日本の食材を世界に発信することの重要性を感じました。」とコメントされました。



























































