オープニングセレモニーに始まった「世界料理サミット2009 TOKYO TASTE」の初日の興奮が冷めやらぬ 20:30より、帝国ホテル孔雀の間にてレセプションパーティーが開催されました。
シェフ,シェフアシスタント,シェフ同行者,各国大使,スポンサー,後援団体,海外プレス・国内プレ ス,実行委員,一般参加者など約1,350名が参加し大盛況でした。
茂木理事長,服部委員長の挨拶の後、参加シェフ,来賓の石破農林水産大臣,東国原宮崎県知事による 鏡開き、石破農林水産大臣の音頭による乾杯で、幕開きとなりました。
東国原宮崎県知事から宮崎牛を使用しているグラント・アケッツ氏に感謝状とトロフィーの贈呈,参加 シェフへの感謝状贈呈,名誉顧問のジョエル・ロブション氏,フェラン・アドリア氏への記念品贈呈な ど、盛り沢山の企画で大いに盛り上がりました。
会場内は、帝国ホテルの料理をはじめ、屋台による焼き鳥などが提供され、また、和久田哲也シェフか ら提供されたオーストラリアの食材を使った料理のコーナーもあり、参加者の舌を満足させました。



























































